蜻蛉の城 >> 人形の部屋 >>


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能書き(?)はこちらです。





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お兄ちゃん…。

あたし…、お兄ちゃんが隠してる事、全部知ってたよ…。

お兄ちゃんも、知ってるでしょ。

あたしが毎晩、なにをしているか…。



hoge

あーー、さっぱりしたぁw

しっかし…こーなると宿題がだっるいなぁ…。


…ん!! そういえば昨日…。

お兄ちゃん、レンタルCD借りて来てたっけ…。



よwしww これは使えるww

毎度恒例の、宿題&お使いの交換取引がww


「ねーねーお兄ちゃんw」




!?



な…。

お兄…ちゃん?

何…やって…んの…?



やだ、これって…。


hoge

hoge
妹は、もう声も涙も枯れ果てたかのようだった。

僕はついに今日、妹を犯した。

自由を奪い、柔肌も秘所までも晒し、弄び、辱めた。

乙女の誇りを踏み躙り、そしてついに…、

その純潔を奪い、汚し尽くした。

ああ…。僕はもう死んでもいい。

妹の全てを奪ったことが嬉しく、

僕に全てを捧げた妹が、とても哀れで愛おしかった。

妹の、腫れ上がった花弁に優しく唇を這わせると、

泡立った精液が滴り落ち、妹の内蔵の香りが立ち昇った。

そうか、まだ奪うものが残っている。再び欲情が湧き上がった。


hoge

やだ…ッ、さいッてェ…!

お兄…ちゃん…。

あたしのッ…ブルマ…で…

…何ッ…やってんのよぉ…!

ああッ…。

あんなに…ボッ…キ…させてッ…。

嫌ッ…キモイ… いやらしい…。

んうッ…!

ヒッ嫌ッ! サイアク…。

あたしの…名前とか呼ばないでッ…!

ハァ…。ハァ…ッ!



hoge
「嫌ッ駄目えッ!もう許してぇッ!!これじゃッ本当にッ…」

「ああッ、そうだッ…!! おまえは今日、僕の子を身籠るんだあ…ッ!!」

「ヒッ!嫌ッいやああああ!!!!」「うぐッツ…!!!」


hoge

ああ…ッ! やだッ、あれ…!

あれ…が…… …精…液…


ヒッ、嫌ッやめてぇ…!!

そんなッ…

そんなので… 汚さないでぇッ!!


お兄…ちゃん…。

なんで…。

どうして… こんな事ッ…。



hoge
ああ…! そう…か…。

ホントに汚したいのは…、

きっと…あたし…だ…。

このままだと、いつか… あたし…。

無理矢理…セックス…されるんだ…。

犯されるんだ…!!




そんなッ…兄妹なのにッ…。



息が苦しい。…暑い。眠れない!

いろんな感情で、胸がいっぱいになる。

産毛を逆立ててるのは、嫌悪…。心臓を鳴らしてるのは、不安。

胃を締め付けるのは、恐れ。そして…。


そして。

ほんの少しの、いやらしい期待が、あの突起を固くする。


hoge

そんな…。兄妹なのにッ…。


恐れ。不安。そして…

いやらしい期待で、胸がいっぱいになる。

息が苦しい。…暑い。眠れない。



お兄ちゃん…。

アレを、激しくしごいてた…。

あの、おヘソまで反り返ったすっごいアレが…

あたしの…膣内(なか)をッ…

ズポズポ…するんだぁッ…!



hoge

ああ…! まただ。

お兄ちゃんの…足音…!


生唾を飲み込む。
鼓動が早くなる。
自分の心音が…うるさい。
ヤバイよ…。
お兄ちゃんに聴こえちゃう!
…まさか。そんなはずは…。

お願い…!そのまま通り過ぎて…!


ううッ…
なんでそんな、ゆっくり歩くのォ…


…まさか…本当にあたしを…!

あぁ…!!ヒいッ…嫌ッ!
犯される犯される犯される
犯される犯される犯される
犯される犯される犯される♥




ハァ…ハァ…。


hoge
ふぅ〜っ…。

今日も、来なかったぁ…。助…かった…。

でも毎日こんなんじゃ、あたし…
おかしくなっちゃいそうだよ…。

はぁ…。お兄ちゃん…もう諦めたの…?
それとも…。

もう、あたしの事なんてどうでも…


hoge

ああッ…!それとも…

まさかお兄ちゃん…。

アレをパンパンに溜めて
あたしの危険日を狙ってるとか…!?

ヒいッ!そんなのダメぇッ!!



ああ…!あたし…

やっぱり犯されるんだ…!


hoge

そして無理矢理…

あたしの子宮(なか)に、お兄ちゃんのぉ…
湯気が立ちそうに熱ッついナマざぁめん…
何度も何度も、ビュルビュル
注ぎ込まれるんだぁ…!

お兄ちゃんの…
ピッチピチのせーしがあッ…
あたしを孕ませにイッ、
億の単位で殺到するんだッ…!


hoge

あぁ〜ッ!いやぁアッ…。

ダメぇ♥お兄ちゃんッぅ…。

それはッそれだけは駄目なのぉ…。



あぁ♥ーッ!駄目ぇイッくぅ…ッ!!


はぁ…。はぁッ…



hoge
昨日は、来なかった…。

でも…今夜こそ来るかもしれない。

もう諦めたの?それとも…。

そんな思いで夜を越していくうちに、あたし…。

どうしようもなくいやらしい娘になっていったんだよ…。


hoge

お兄ちゃん…。
あたしが脱いだ水着の、クロッチに吸い付いてた…。

…アレを…。舐めたいんだ…。

ここをッ…舌先で…しつっこく嬲り尽くして…、
舌を入れて…メッチャクチャに掻き回してッ…、
何度も何度もッ、泣きながらイクまで…
きっと、許してもらえない…。んうッ…

[音声再生不可]
あぁ〜ッ! イヤッそこッ、そこはアッ…!
おしっこの…穴なのぉッ…ううッ…(泣)。だから…
そこだけは…ヒッ!? イヤッ吸っちゃ駄目えェ!!

[音声再生不可]
あぁぁ…♥のッ飲んでる…。直に吸い出してるぅ…!
うう”ッ…。お兄ちゃんの馬鹿ぁけだものぉ…。


昨日は、来なかった…。
でも…今夜こそ来るかもしれない。
もう諦めたの?それとも…

そんな思いで夜を過ごしていくうちに、あたし…。
いやらしい娘になっていったんだよ…。
hoge
[音声再生不可]
[音声再生不可]

お兄ちゃんッ…。ひどいよぉ…。

毎晩こんな… こんな思いをさせるなんて…。

早く…どっちかに決めてぇ…。

知ってるんだよ…。覗いてるんでしょ…

お兄ちゃんッ…。


hoge
(そして…)


まったく…。
お兄ちゃんったら…。
さりげなく渡したつもり?
見え見えだよ…。

これで、もっと…
恥ずかしい姿を見せろっていうの?


いいよ…使ってあげる。
音を立てて、派手に悶えてあげるね。
…でも、カメラはお預けだよ…。
この手で当分は焦らしてあげる…。

そしたら…きっと…。
hoge

hoge
[音声再生不可]
[音声再生不可]

あぁ〜ッ…

これ凄いッ…♥



お兄ちゃん…。

もう…堪らないんでしょ?

あたしも…。

もういいんだよ…。



…来てっ!

あたしを奪いに来てぇ!!

でないと…あたしもう…。


誰にでも…。


hoge

「オイオイ…この娘もうベショベショになってんぜ…。」

「ヒヒヒ…全然抵抗しねーし…欲しいんじゃねーの?」

あッ!イヤッ…お尻にッ…
ナマのアレが当たってるぅ…!

「ハァハァ…!俺ッもうたまんねェよ…!」

ヒいッ駄目えッ!前にもッ!

「ううッ…!このまま素股で…!」

あッ…!やだッ…犬みたいに…
すっごく必死に…コスってるうッ…。

「うぐッ…!」 「うおアあッ…!」

ああッ♥熱ッつい〜ッ! 凄い…スカートの中…。
ナマざぁめんでドロッドロに汚されちゃった…。

「ハァハァ…!次は俺だぜ…!」

やだ…。このまま次は…
挿れられちゃったら…どうしよ…。

「マエハワタシガヤリマース」

ヒッ♥嫌っ何それッ!そんな馬みたいなのダメぇッ…♥





「うわぁああああ!!!」



ゆ、夢か…。

はぁ…。はぁっ…。

喉が、カラカラだ…。水を…。

廊下に出ると、深夜の冷たい空気が心地良い。

汗がすうっと引いてゆく。

体温と一緒に、夢と妄想の湿った心の霧も晴れてゆく。



僕は、ふと妹の部屋に目をやった。

ドアが、ほんのわずかに開いてる…。



「来て…」

えっ!?

い、いま…確かに…。


「来てぇ…」







血の紅い糸



hoge
[音声再生不可]

やっと、来てくれたね…。


あたし…、
お兄ちゃんが隠してる事、全部知ってたよ…。


お兄ちゃんは、毎晩あたしを犯してたね。



…ううん、いいの。

あたしもね…、毎晩犯されていたんだよ。


あたしたち…、

おなじ血だから、同じように嫌らしいんだね。


毎晩、火照って堪らなくて…。
妄想のなかで、お互い貪りあってた…。


hoge
…馬鹿みたいだね?

こんな壁なんて、要らなかったんだよ。


あたしたち…。

はじめから、ちゃんと対飼いになってたんだよ。


疼く身体を寄せ合って…、

とろけ合う幸せに変えていけるように。


はじめから、揃っていたんだよ。




「来てぇ…」


ああ、そうか。

妹は、待っていたのだ。

僕らは、こうなる運命だったのだ。

引き寄せるのは、紅い糸だ。

その色は、二人が同じ血と肉を分けた証だ。


「お願い…。来てぇ…ッ!」


そうだ。

犯してしまえ。

他の男に奪われる前に。




hoge

スターノイド来たーーーぁ!!」

な、、なんと…。マイクから声で、…隠れキャラ召喚…。

それに…、振動の正体は…、バイブレーション・コントローラー…。

ヘナヘナ…。



*Screenshot from
Atari STAR RAIDERS(2011)
on Steam



hoge


「おお…っ!?
ウポッ!パネェ!エンジン出力復旧!
スターノイドさんマジパネエ!!w
何と、さらにッ!アザーーーッス!!
渇望の燃・料・補・給ッツ!!
神パネーーーッス!!
間一髪これで起死回生!ボス戦準備完了!
いざ決戦のワープ!!」



----------------


「よっしゃあ!終始余裕
ステージ・クリアー!」

「…お、お前な……。」

「…ん?
ありゃ! お兄ちゃん!?

hoge

hoge


な…、ナハハ!w ま、まぁ何?
ぶっちゃけノイドさん来なくても余裕だったけど、
ピンチが無いと盛り上がらないっていうか?

…ってああ、
んなこたどーでもいいのか…
ごめーん…うるさかったね…?


…ま、その何?
"勝ってブルマを引き締めよ"
って言うしネ!
これお詫びのサービス!
クイッ♥とね? にひひ!w」

「………。」


----------------


「じゃあ、次いってみようか!」
「まだやんのかよ…。
寝ろよもう…。ったく…。」
「なるほどそれも、一理ある!w
よって…」

hoge

hoge

「寝ながらやるというソリューションww やだ、あたしのIQ、高すぎ?」

「………………。」




ハァ…。ま、、これが…現実ってもんだよな…。

アイツもバカだが、僕はそれ以上に大馬鹿すぎる…。

なにが毎晩のオナニー狂いだ…、ゲームで暴れてただけじゃないか…。

あの電マはきっと、忘れ去られて埃を被っているのに違いない…。

ああッ…!もう!何やってんだか…。…ダメだ、もう寝よう!!

ん…、なんか…、微妙にドタバタ…してる…。

アイツ…、まだゲームやってん…のか…な…





hoge




ん…。畜生…また妹の…夢…?

「んッ… はぁんッ 凄い…」

「やだ、癖になるウッ」

「もっと大きいの買おうかな…」


hoge



ハァ…。
また、真夜中に起きてしまった…。

そうだ…、この機に、あのブルマーを洗っておこう…。

あれは放っておくとヤバイ…。
何度も何度も、僕の精液を吸い取って、もう…
表も裏も、隙間なく汚され尽くしている…。



僕は、バスルームに立って、

# 反省しながらブルマ洗う兄
# 間違いを犯すところだった・・・
# 妹以外の女の子に目を向けてだな・・・


よし、こんなもんでいいだろう…。
部屋に戻るとするか…。
あ、このブルマー、洗ったはいいけど、どこに干そうか…。

hoge

うわ!!妹がいる!!

僕は咄嗟に、洗ったばかりのブルマを隠す。

…大丈夫、まだ、妹は僕に気づいてない…。

ふぅ…。危ない所だった…。

アイツ、こんな時間に洗い物か?

「…匂い…落ちたかな…」


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「どした? 弁当箱でも出し忘れたか?」

「きゃ!? …う、うん…、ええと…。」


hoge

hoge

「な、何でも… ないよ…。」







hoge

お兄ちゃん…。犯さなくていいのォ? あたしのバージンは…今日限りかもよ?

「いかん…また妄想が… くそっ!…一度こうなると眠れない…!」


hoge
[音声再生不可]初版

んッ…、あッ…、あぁ〜ッ♥ 


んぅ〜ッ…?

イヤぁッ♥抜いちゃ嫌ぁ…。

どうしたのォ…?お兄ちゃん…



そっか…

お兄ちゃん…イキそうなんだね?


いいよ…。

今日からはあたしが…

子宮(なか)で吸い取ってあげる…。


hoge hoge
[音声再生不可]初版

あッ、あんッ♥凄いっ!

そうッ、そこぉッ♥おッ、奥にッグリグリしてえ!

あぁ〜ッ来るぅ…ッ!

えヒィッ♥おちんちん凄いぃ…ッ!

膣内(なか)でッ…

お魚みたいにピチピチ跳ねてるぅ♥

ああーッ!!

あ”ぁ〜ッ♥熱ッついの来てるぅーッ!!

ら"め"ぇッ♥出し過ぎぃッ♥出来ちゃうのおーッ!

はぁ…、はぁ…。


hoge hoge
[音声再生不可]初版
[音声再生不可] 4/30版

はぁ…、はぁ…。

やだぁお兄ちゃんったら…。

赤ちゃんみたい…。ふふ…。

お兄ちゃん…


おかえり…。


続く






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