蜻蛉の城 >> 人形の部屋 >> #29: 蜻蛉のく頃に2


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能書き(?)はこちらです。



「み〜〜〜・・・。」

「どうしたんだい梨花ちゃん。 泣きそうな顔して。」

「お日さま・・・。 さよならなのです・・・。」

「わぁ・・・ きれいな夕焼けだね。 さすがに雛見沢だなあ。
  でも夕日のたびに、おセンチになってちゃー身が持たないよ。ハハハ」




「違うのです・・・。 
 もう、ボクは二度と・・・
 お日さまを見られないかも・・・
 しれないです。」

「 ・・・!
 怖いのかい? 梨花ちゃん。」




「鷹野に・・・
 勝てる気がしない です・・・。」

「大丈夫。
  絶対に、僕が守るから。
  ・・・もう帰ろう。
  日が暮れるよ。」

「み〜・・・。」




「ここがボクのおうちなのです」

「痛てっ!」
「赤坂!?」

「イテテ・・・大丈夫、ちょっと戸口に後頭部を、ね・・・。」
「背が高すぎるのも考えものなのです。」

「イテテ・・・」
「よくないです。実によくないのです。ボクがナデ・・・、、手当て をしてあげるのですよ。」


(うわ・・・
 これはまた無防備な。。)


「どうしたのですか、赤坂?
 さあさあ、診せるのですよ。
 頭をここへ 。」

「え"・・・あ"、はい・・・。」




(うーん・・・。まぁいいか、子供だからなぁ。
しかし・・・ 妙に薄手の、大人っぽいパンツだなぁ・・・。
 勝負用 とか・・・ハハ、まさかね・・・。 ってうわ!?


「赤坂・・・。 あなたに、頼みがありますです。それは・・・。」



「ダメ」
「み〜・・・!!」

「・・・赤坂だけは、わかってくれると思っていたのに・・・。」
「え"・・・」


「み〜・・・。赤坂。
ボクは・・・赤坂が思っているほど純真無垢では、ないのです。
何度も、何度も、こんな幼女を繰り返しているのですよ・・・。」 「う"・・・。」







「100年近くも、青春をお預けされたらどうなるか・・・。ボクの現実の姿を、見せてあげるのです。」

「見てください赤坂・・・。」
「ボクはもう、こんなに・・・いやらしい のですよ・・・?」
「赤坂の娘とは、全然違うのですよ・・・?」
「毎晩、毎晩、こうしているのです。」
「一晩だって我慢できませんのです。」



「んッ・・・ 赤坂・・・♥
  赤坂・・・ 赤坂ぁ・・・。
 ボクに、これ以上・・・
 恥ず、かしい、・・・ッ!
  あんッ♥・・・思いを、
 させッ、る・・・のです、か?」

(仕方ないなぁ・・・。
 僕も男だ、 ここまでされたら
 覚悟を決めてだな・・・。
 し、しかし・・・)

(;;-_-) 雪絵コワイヨ雪絵


「あ"ーーーそう!!!
・・・わかったわよ!!
いいこと赤坂?
良く見ておきなさい?
私、今から哀れに寂しくキュウリで処女を散らした挙句、 そのまま奥までズッコバコ突きまくって、キュウリを子宮までブッ刺して死んでやるんだから!!
もうリセットリセット!!
そこでクールに見物しているといいわ!!せーーーーのぉ!!」



そ・・・そんな無茶な・・・。 こ、このままでは・・・
・・・り、、梨花ちゃんの、、
キツキツ幼女マ○コの処女膜がキュウリで突き破られて
トゲトゲが膣内に引っかかって酷いことに、くぁwせdrftgyふじこlp!?

「梨花ちゃんッ!!!」

 

「あ・・・赤坂・・・。 して、くれるのですか・・・?」
「どんな状況であれ・・・、君を救うのが僕の使命だからね(キリッ☆)」
「み〜・・・♥ かっこいいのです赤坂・・・。」
「フッフッフ・・・ただし途中停止は効かないぜ?
キツキツの幼女マ○コに僕の黒大根咥え込んでも
泣き喚かない覚悟はオーケー?? じゃあ逝くぜーーー!!」

 

(そうと決まれば、僕の光速脱がしテクニックが火を噴くぜ! ディープキスでトロ〜ンとさせてる間に、どんな女も気が付いたら素っ裸さ!)

「あぁ〜ん赤坂ぁ・・・♥」





「 ・・・って、
 しまった なのです〜!
 胸は、胸は触っては
 ダメなのです〜!」


「えっ?? な、何で?
 ・・・って、この感触・・・
 この感じ・・・
 パッド3枚重ねか・・・!!」




「み〜・・・ 恥ずしいのです・・・」
  こういう胸もかわいいよ☆

「 あッ・・・♥、そ、そんな所までッ、舐めたらッ・・・!あぁ駄目ぇッ♥・・・」

 

「こんなんで大騒ぎ
 してちゃあ困るよ☆

「あ、あぁ・・・ それは・・・
 そんな・・・太すぎr」








 「あッ♥、凄いッ〜!!
 すごいのです〜!!」
 挿入ってるのです・・・」



「くっ・・・
 すっごくきつい・・・!!」

 

「うくっ・・・!! 外に・・・」

「ひゃぷッ♥」

「あっ・・・、、ごめん、勢い余って顔まで飛ばしちゃった・・・」





「んッ・・・♥ おいひいのれすよ・・・?
 でも次は・・・
  
膣内に注ぎ込むのです・・・



「り・・・梨花ちゃん・・・」

  


「あッ♥あッ♥  激しいのです〜!!
 ボク、壊れ、ちゃいッ、そうッ♥なのです〜!!」

「あンッ♥熱いぃ!! びゅるびゅる♥っってきてるのです
ほわれひゃうのぉ〜!! あかひゃかあぁぁ♥ーー!!!」

 


「ふぇヒ・・・ひぃ
 あか…しゃか・・・♥」




「おっと・・・! これは、、
 ちょっとやりすぎたかな・・・?
 り・・・梨花ちゃん・・・?」

 

「ふごかったのです・・・♥
これれもう・・・思い残す事もない のです・・・」


ふぅ・・・。にひひ、なのです。」
  「あの・・・気持ちはわかりますが、、なにしろこれから戦争ですので・・・」



次の日

 
「いつまで待っても、敵が来ないのです。」


「梨花さん何気にtakano立ちですか。
 では、ちょっと偵察にいってきます。」









入江研究所 地下区画



  「・・・ジロウさぁ〜ん、捕まっちゃったのね☆
 覚悟はいいかしらぁ?」

こ、このままでは殺されてしまう・・・。 僕はもうダメなのか・・・?
そうだ、入江先生が、もしもの時の為に、って・・・。

  (;O-O)っ  これは、覚醒剤 CH2-VIP のハードカプセルです。
  口腔内に事前に設置し、奥歯で噛み砕くことで効力が発動します。
  エンジェルダストに匹敵する最悪最凶・超危険 な劇薬ですが
  絶体絶命の状況で、ただ死を待つよりはマシかもしれません。


よし、ダメモトでやってみるさぁ! 加速装置! カチッ☆
 うおおおお、、、
  これは本当に、、
   頭が・・・
    おかしく・・・なりそ・・・

ヒャッハーwww

 

 

「・・・残念ねぇ?
 もし寝返ってくれたなら代償として、あなたに・・・
 私の肉体を、差し出すつもりだったのだ・け・ど。」

「ちょwっとwまったwww
 それはwwwさすがにww
 なるww 仲間になるww 富竹はww
 なかまになりたそうにこちらをみているww 」

「ふーん・・・ 本当かしらぁ?
 なんか態度が明らかに不自然・・・
 

 

 
「ペキッ☆」

「な・・・っ!そんな馬鹿な!?
  手錠を・・・!
 きゃぁああああ!!」

「フヒヒwwwじゃあ
 約束どおりww
 いただきますww
 フヒヒヒヒ〜!!」





「嫌アあぁあーッ!
  やめてっ!!」

「マンコ・カパック国王ww」

 

 

「 酷い・・・ 酷いわジロウさん・・・」
 「よし挿入ったww」
「お願いやめ、ひぎッ! ああ・・・ッ!!」
「安w心wしろwww
 責任wwとってwwやっかんよwwwww
 子供のww名前もww考えたww」


 
「三四を継いで四五朗だwww
 うは僕天才wwww ついでにwww
  僕も四郎に改名するwww
 うはwwwだからww安心してww
 孕wめw身w篭れw受精しろwww」

「んあぁぁ♥ ヒィッ、凄いっ!!
 それイイッ、いいのぉ♥
 素敵よッ♥ ジロウさ、アんっ♥
  嬉しいッ!!
 私、もう・・・、わたひ・・・  んヒッ♥
 んあぁあぁ!!らめぇ♥ ーーー!!!」

 



「はぁ・・・ はぁ・・・♥ ジ・・・ロウ・・・さん・・・・っ♥ 」
 

 


 

「・・・と、いうわけなのさぁ。
 あっはっは!  いやぁ、まいったね。」

「そ、そ、そうでしたか・・・。」

「てなわけで最終決戦は中止さぁ!」




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「まったく富竹のダラズは・・・#
 そんな事ができるのなら、
 最初っからやれといいたいのですよ。」

「ごもっともです・・・。」





おわり




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(;ー_ー) こwれwはwww

早速、次回の膣内撮影向けに買ったのですが・・・
ちょっと試してみました。 ローションを3滴。
起伏+イボイボの膣壁と子宮口に、先っちょをこすり・・・
あqwせdrftgyふじこ


これはマジでヤバイです。
余裕でオ○ニー廃人になれますw


管理人としては、
コンテンツ作成に取り組むリビドーを保全するため、
本品の封印を検討せざるを得ないw


 


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