ブラウザのウィンドウを最大化してご覧ください。

画像上でカーソルを止めるとコメントが出ます。


あれから… 彼を刺激しないように、格好には気をつけていたのです。 でも… 無駄なことでした。 あの行為を知ってしまったら… 男子なんて猿と同じです。 彼は、再び私に迫ってきました。抵抗は…できませんでした。 …仕方がないのです。あの事は、公表できないのです…。子供の社会ほど狭いものはありません。 小学生で無残に犯された女だなんて、そんな噂は… たちまち残酷に知れ渡ります… そんな事になったら… もうお嫁には行けません。今は、この人を満足させるしか… ないのです。ああっ! でも… こんな汚れた過去を隠し通して…結婚するなんて… 許されるのでしょうか… 私はどのみち、もう…  ああ…

今日は スイミングスクールに来ています。 ここなら安心して泳げます。 お気に入りの競泳水着が、身体を優しく締め付け… 肌の一部のように張り付きます。その感触に私は… 自分が女である事… これから裸同然の姿を見られる事… を 意識して、何だか熱く… …いいえ、何だか、どきどきしていたのです…。 えっ!? 何故こんな所に彼が… 「いやぁ!! 今は、今はやめてえぇ!!」私の恥部は、わずかに湿っていたのです…。 「ああぁ…」…見られてしまったのです。愚かにも勘違いした彼は、すっかり有頂天になっています。私は羞恥と屈辱で死にそうでした。 「ビュルッ!!」容赦なく降りかかる熱い体液に、私は惨めに汚されてゆき…。 「ああ、んああ〜!!」熱い肉の棘が突き刺さり、私の内臓を掻き回します。 でも…何という事でしょう… 私の意に反して、そこは湿りを増し… 卑猥な水音を立てるまでになっていったのです… 快感と昂奮の絶頂に上り詰めた彼は… そんな私に、恐ろしい言葉を口走ったのです。 私はもう、永久に逃げられない、彼の所有物…奴隷なのだと… やはり… これが陵辱し尽くされた私の運命なのでしょうか… 涙があふれ、止まりませんでした…


あの日々から数年が経ったが、今でも彼女は僕の物だ。 鬼畜?確かにそうだ。しかしな… 対価は支払ったのだ。僕の人生で、な…。「あなた、しっかり舐めてね」「はーい・・・」「最低30分ね♥」「・・・」
戻る