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かのじょは なまいきなんだ すいみんぐ すくーるにいってるからって ひとりだけへんなみずぎをきてくるし およげないぼくを いつもいつもばかにする もうがまんならん すいえいのあとは ほうかごだ。ぼくは かのじょを よびだしておいた。  おっ、いたいた。 「ふふん いったい なんのよう まさか ぼくとつきあってくれ なんて いわないでしょうね」 むかー。このおんなは…「きゃあ!」  ぼくは かのじょを うしろでにしばりあげた。 「ちょっと どういうつもりよ」 こういうつもりさ。このひのために いろいろべんきょうしたんだ。 なめろよ。かのじょは はじめてみる おどろきに めをみはる。「…いやよ。」 かのじょはきょひしたが… ああ…うっ!  かのじょの やわらかいかみのかんしょくだけで ぼくはいってしまった。 さて、きみのもみせてもらおうか。 ぼくは どきどきしながら ぷーるのかおりがする ひみつのぶぶんに てをのばした。 「やめてぇ!!いやああ〜! みないで!」おおっ!こうなっているのか! たまらず かのじょのおしりに こすりつけた。 ぼくのこうふんは ぜっちょうにたっしていた。 はぁはぁ・・・ しってるかい ここに しろいのをだすと あかちゃんができるんだよ 「ああああ〜!いや〜!!」 「いや〜!!やめてえ〜!!」かのじょは ぼくのをくわえこんで なきさけぶ。 ふふん。 いいきぶんだ。 うあっ!…あぁ! ぼくは なんども なんども しろいのをだした さいこうのきぶんだった けど ないている かのじょをみていたら なんでだろう ぼくもなみだがでてきた ぼくは… ほんとうは かのじょのことが… すきだった ということなのだろうか そんな…
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