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予感











僕は、妹が毎日、幾人の視姦に晒されているかを思った。

無防備な純潔。 純潔?まてよ、本当にそうなのか。そして・・・ いつまで、そうなのか。

・・・そんな問いが、僕の心を掻き乱し、何度振り払っても纏わりついた。

・・・ええい畜生、確かめる事ができれば、こんな心配は・・・

そう思った次の瞬間、閃くように、僕は何かを思い出した。

「僕の部屋と、妹の部屋を隔てる壁には、配線用の孔が開いていたな。」

・・・気がつくと心臓が、痛いほどの音を立てていた。嫌な汗が、背中を滑り落ちていった。


第一夜

・・・胃カメラ状の機材を使って、妹の部屋を覗き見た僕は・・・

そこで、妹が自慰行為に目覚める瞬間を目撃したのだった。






























「うあああッ!!・・・・・・」

・・・トランクスの中に拡がってゆく熱い液体の感触で、僕は我に帰った。

それは、履いていた制服のズボンの中を汚しながら、太腿から脚をつたって床に滴り落ちていった。

その後始末の作業は・・・僕を自己嫌悪に陥れるに十分だった・・・。


第二夜

きょうは、帰宅が遅くなった。温め直した夕食を済ませた僕は、風呂に入ろうと思った。

昨晩の事は、忘れていたし、もう二度とあんな事はするまいと・・・思っていた筈だった。

・・・でも・・・

それは洗濯籠に、あまりに無造作に置かれていた。妹の・・・ブルマだった。

それは、驚くほどちいさくて可愛くて・・・まるで妹の分身のように思えた。

気がつくと、耳の奥で、早鐘を打ち鳴らすような自分の心音が、はっきりと聞こえていた。

信じられないほど、うるさいその音に決断を急き立てられ・・・ 僕は震える手で、それをポケットに隠した。



























第三夜
































こうして僕は、支配の証を注ぎ込んでいった・・・。

何度も何度も、朝が来るまで、つながったまま注ぎ続けた・・・。

そして・・・

















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